第110回 平成21年12月3日(木) 「いのちのバトンタッチ」
講師:映画「おくりびと」製作のきっかけとなった著者「納棺夫日記」
作家 青木新門 先生
1937年富山県入善町生まれ。早稲田大学中退後、富山市内で飲食店を経営したが倒産。新聞の求人広告をみて、冠婚葬祭会社に就職。専務取締役をへて監査役を務める。『納棺夫日記』著者。自身の体験を結実した一冊。「納棺夫」とは著者の造語である。詩集『雪原』、エッセイ集『木漏れ日の風景』
最終更新日 2010.04.04 09:13
講師:映画「おくりびと」製作のきっかけとなった著者「納棺夫日記」
作家 青木新門 先生
1937年富山県入善町生まれ。早稲田大学中退後、富山市内で飲食店を経営したが倒産。新聞の求人広告をみて、冠婚葬祭会社に就職。専務取締役をへて監査役を務める。『納棺夫日記』著者。自身の体験を結実した一冊。「納棺夫」とは著者の造語である。詩集『雪原』、エッセイ集『木漏れ日の風景』
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